金澤 標柱のある風景

旧木町(きまち)

大通りからひがし茶屋街に向かう途中にあります。

 

 

 

由来説明文「藩政のころ、材木問屋が集まっていたので、はじめ卯辰ノ木町、四丁木町などと呼ばれ、のち、この名がついた。」(金沢市HPより)

 

 

付近にはお土産屋さんや飲食店などが軒を連ね、昼間は観光客でごった返しています。

 

 

設置場所住所 東山1−4−40

金澤 標柱のある風景

旧大音町(おとうまち)

柴錦台中学校のグランドの片隅に設置されています。

 

 

 

 

由来説明文「藩政時代、加賀藩士大音主馬の下屋敷があったので、大音家中と呼ばれていたが、明治の初め、この名がついた。おと町とも呼ばれた」(金沢市HPより)

 

 

 

設置場所住所 石引3−7−6

金澤 標柱のある風景

旧北国街道(1)

旧北国街道の標柱は複数あるので、取敢えず一箇所目です。

 

 

 

由来説明文「古代には北陸道(ほくろくどう)と呼ばれ、日本海側の主要道路であった。加賀藩主の参勤・交代では、ほとんどこの道を通行した。」(金沢市HPより)

 

 

 

 

設置場所住所 大樋町3−11先