金澤 標柱のある風景

旧荒町(あらまち)

駅前別院通りから少し入った所に設置されています。

 

 

 

由来説明文「寛永年間には木ノ新保新町と呼ばれ、新しくできたのでこの名がついたといわれる。元禄の頃には荒町となっているが、荒町は新町の意であろう。」(金沢市HPより)

 

 

 

 

設置場所住所 此花町2−44

金澤 標柱のある風景

勘太郎川

設置場所は菊川です。

 

 

 

由来説明文「辰巳用水の分流で、かつて石引町地内に勘太郎という人物が住んでいたことからこの名がついたといわれるが定かではない。旧百姓町などでは、製糸、製粉などの水車をまわしていた。」(金沢市HPより)

 

 

近くに架かる橋は「思案橋」です。

 

 

 

 

設置場所住所 菊川2−25−12

金澤 標柱のある風景

旧塩屋町

瓢箪町の住宅街に設置されています。

 

 

 

 

由来説明文「藩政の初め、金沢城北側の大手門付近に塩問屋があつまっていたので、この名がついた。寛永のころ、この地に移った。」(金沢市HPより)

 

 

 

設置場所住所 瓢箪町7−28