金澤 標柱のある風景

旧百々女木町(どどめきちょう)

金大付属病院の近くにあります。

 

 

 

由来説明文「藩政時代、木曽谷に注ぎ込む川の流れが急で、高い音をたてていたところから、ここに架けられた橋をどどめき橋と呼び、この名が町名になったという。」(金沢市HPより)

 

 

後方は大学病院の敷地です。

 

 

設置場所住所 宝町12−1先

 


金澤 標柱のある風景

飛梅町

石引大通に面した北陸学院の前にあります。

 

 

2000年に旧町名が復活したので「旧」の文字が消されています。

 

 

由来説明文「前田対馬守長種にはじまる藩の老臣一万八千石前田氏の下屋敷(家中町)があったところで、同家の家紋「角の内梅輪」にちなみ、明治2年、この名がつけられた。」(金沢市HPより)

 

 

設置場所住所 飛梅町