金澤 標柱のある風景

旧河内町(かわちまち)

金大附属病院の前です。

 

 

 

 

由来説明文「加賀藩の老臣禄高一万七千石の奥村氏の下屋敷(家中町)があったところで、同家の当主が河内守に任ぜられたことがあり、明治の初めこの名がついた。」(金沢市HPより)

 

 

 

設置場所住所 石引1−6−10先

金澤 標柱のある風景

懸作(かけづくり)

浅野川大橋の袂、並木町側の橋場町緑地にあります。

 

 

 

 

由来説明文「加賀藩初期から上期にかけて、この土地で掛作の仮屋を設けて商売をするものがいたのでこの名で呼ばれ、その後橋場町になった。」(金沢市HPより)

 

向こう側が懸作、手前は橋場町の標柱です。

 

 

設置場所住所 金沢市橋場町4 ※金沢市HPでは「尾張町4-11」となっていましたがそのような住所が存在しない為、橋場町緑地の住所を記載しました