金澤 標柱のある風景

高岡町(たかおかまち)

金沢市文化ホールの裏にあります。

 

 

 

 

由来説明文「越中高岡に隠居していた二代藩主前田利長が、家臣を高岡からかえし、この地に住まわせたため、この名がついた。」(金沢市HPより)

 

 

 

設置場所住所 高岡町15−1

 

※このカテゴリーで現在掲載中の写真は2020年1月上旬迄に撮影したものです。


金澤 標柱のある風景

小橋町(こばしまち)

小橋を渡った先にあります。

 

 

 

由来説明文「藩政時代、小橋は犀川大橋、浅野川大橋とともに金沢の三ツ橋と呼ばれ、金沢城防衛上の重要な拠点であった。この橋の近くにある町なので、明治になってこの名がついたという。」(金沢市HPより)

 

 

 

設置場所住所 小橋町1−19先

 

※このカテゴリーで現在掲載中の写真は2020年1月上旬迄に撮影したものです。


金澤 標柱のある風景

折違町(すじかいまち)

「折違町」と書いて「すじかいまち」と読みます。

 

 

 

由来説明文「鞍月用水に斜めにかけられた橋をすじかい橋といい、この名が町の名になった。はじめすじかい橋町ともいった。」(金沢市HPより)

 

中橋陸橋跡の碑のお隣さんです。

 

金沢駅高架化以前はここに陸橋がありました。

 

「折違町」の町名はまだ現役ですが、実際の町域は標柱設置場所から100m程離れた高架の下です。

 

実際の町域は赤線で囲まれた場所です。

 

設置場所 昭和町8−1