イベント

気持ちだけしかお届け出来ませんが・・・

いつも当ブログをご覧戴きましてありがとうございます。チョコレートを気持ちだけしかお届けする事が出来ず心苦しいですが、どうかご容赦くださいませ。

 

メリーチョコレートの「つわものシリーズ 熱き者」です。

 

 

主に和風のフレーバーです。たまり醤油なんて味の想像できないのもありますが、意外に美味しいです。

 


暮らし

ジャパンタクシー(JPN TAXI)という車

最近よくミニバンみたいな背の高いタクシーを見かけますよね。

 

私は地元ではタクシーに乗る機会は多くないですが、旅先ではよく利用します。東京駅のタクシー乗り場で自分の番でこの車が来るとちょっと嬉しい。後席が広いし乗り降りがとても楽なのです。特に2人で乗車する時など奥(運転席後)まで移動するのに、従来型のセダンタイプだと「よいしょ、どっこいしょ」となってしまいますが、このタイプはすんなりと移動できます。

東京ではもう半分近くがこのタイプになってるのではないでしょうか。この車、トヨタのジャパンタクシー(JPN TAXI)と云うタクシー用車種で今年のオリンピックに向けて導入が進められてきたそうです。車体の色がタクシー会社のカラーリングではなく大半が深藍(こいあい)ですが、それは海外のイエローキャブみたいに外国からの方でもこの色の車を見ればすぐにタクシーと分かる様にする狙いもあるそう。ベースはミニバンのシエンタだそうですよ。

金沢でもぼちぼち見かけるようになって来ましたが、東京以外ではベースのシエンタがタクシーとして使われる事も少なくないみたいです。専用車種があるのになんで?と思ったのですが、このジャパンタクシーと云う車種なかなかお高いのです。標準グレードの和(なごみ)と上級グレードの匠(たくみ)があり、標準グレードの方でも約340万とちょっとした高級車並。シエンタのハイブリッドよりも100万近くお高い。それでも導入が進んでる東京のタクシー会社はよほど儲かるのでしょうか。まあ、それもあるかもしれませんが、国と都からの補助金が合わせて1台当たり100万近くあるらしいです。

因みに個人での購入も可能だそうですが、LPG仕様なので給油が大変そうです。

 


食堂・飯屋・定食屋探訪

女子率高めの定食屋

尾張町にある定食屋の「じわもんや」さんです。

 

 

駐車場もあります。お店の前に2台。お隣の月極駐車場の中にも2台分用意されています。

 

食券制です。定食の多くは670円でリーズナブル。店内は広くはないですが、カウンターやテーブル席を合わせて30席程。

 

飯屋とか定食屋と云うと男性のイメージですが、こちらは女子率高めです。半分近くは女性客じゃないかなと思います。お一人様の女性も少なくないです。

 

私の一番お気に入りは「さわらのみそ漬け焼き定食」です。

 

ご飯によく合います。

 

小鉢も色々付きますが、お野菜多めですね。女子率高めの一因かもしれません。

 

ランチタイムはセルフでコーヒー付き。

 

これは別の日に頂いた「イカとキスのフライ定食」。

 

 


グルメ

もうすぐバレンタインデー_今年買ったチョコレート

もうすぐバレンタインデーなので、デパートのチョコ売り場へ行って、義理チョコ・友チョコなどを買って来ました。

 

義理チョコ用につわものシリーズ。中は割と普通でした。武将とチョコの関係は不明。

 

友達の娘さん(小学生)には、食べた後、缶がペンケースなどに使える物。

 

友チョコはお酒が入ってるチョコレートボンボン。手前のはワインのボンボンですが、1人日本酒党の方がいるのでその方には奥の日本酒ボンボンです。

 


グルメ

華正樓本店で食事・続_2019年末東京旅行⑨

→前回からの続き

 

 

続いてはお肉です。

 

北京ダック。

 

高級そうなスープ。

 

点心ですが、もうお腹が一杯です。

 

これはもうギブですね。

 

デザートのマンゴープリンはなんとか入ります。

去年行った聘珍樓は素材の味を活かしたあっさりした味付けでしたが、対して、ここ華正樓はどのお料理もしっかりと濃厚な味付けでした。多分、こちらの方が本格的と云うか正統派なのでしょう。どちらが好みかと言えば、せめてもう10歳若ければ濃厚な方が美味しく感じたかもしれません。しかし、年齢を重ねて来ると濃い味はなんだか疲れてしまうのです。コースの中に1品か2品濃い味のお料理があるなら良いアクセントですが、それが続くとね・・。なので、私の好みでは聘珍樓さんかな。

 

お腹一杯ですが、ホテルに帰る前にもう一ヶ所行くところがあります。

続く→

 


金澤 標柱のある風景

旧島田町(しまだまち)

配達のトラックが路上駐車中。

 

 

 

 

由来説明文「藩政の初期から元禄のころまで当地に島田勘兵衛の屋敷があったが、その後邸地を返上、島田勘兵衛上地町と呼ばれ、享保の町絵図では島田町と記されている。」(金沢市HPより)

 

 

 

設置場所住所 本町2-8-11先