金澤 標柱のある風景

旧玄蕃町(げんばまち)

天神橋の豊国町と反対側の袂近くです。

 

 

原付がお隣に停められていました。

 

由来説明文「加賀藩重臣、津田玄蕃の下屋敷があったところで、明治の初め、この名がつけられた。」(金沢市HPより)

 

 

 

設置場所住所 材木町8-18先  ※金沢市HPでは橋場町13−17先となっていますが実際の設置場所と若干位置が異なる為、実際の住所を記載しました。


金澤 標柱のある風景

旧河内町(かわちまち)

金大附属病院の前です。

 

 

 

 

由来説明文「加賀藩の老臣禄高一万七千石の奥村氏の下屋敷(家中町)があったところで、同家の当主が河内守に任ぜられたことがあり、明治の初めこの名がついた。」(金沢市HPより)

 

 

 

設置場所住所 石引1−6−10先

金澤 標柱のある風景

旧早道町(はやみちまち)

幸町の住宅街の一角です。

 

 

 

 

由来説明文「藩政時代、藩の足軽飛脚が居住していた組地であった。飛脚のことを早道と呼んでいたので、この名がついた。」(金沢市HPより)

 

 

設置場所住所 幸町17−13