金澤 標柱のある風景

旧英町(はなふさちょう)

現在は本町になっていますが、交差点名として残っています。

 

 

 

由来説明文「もと安江木町の一部で、町内に英田広済寺があったことから、文政4年、町名改めのとき「英」の一字を用いて町名とした。」(金沢市HPより)

 

英田広済寺があったのは串カツ田中が入っている大きなビルの辺りと思われます。現在はビルの裏に小さな出張所が有り、本坊は津幡町に在ります。

 

 

設置場所住所 本町2−5−2先

金澤 標柱のある風景

旧巴町(ともえまち)

別院通りの近くです。

 

 

 

由来説明文「加賀藩士伴八矢の下屋敷(家中町)があったところで、その家紋「左三つ巴」にちなんで、明治の初め、この名がついた。」(金沢市HPより)

 

 

 

 

設置場所住所 笠市町5−35先